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コタ アイケア カウンセリング
 
 
shampoo
 
 
 
取扱い商品
 
ハーブの特徴及び効果
 
配合成分
 
 
 
軽やかの「K」

「セージの香り」

髪のパサつきを抑え、軽く柔らかに洗い上げるシャンプーです。

「グレープフルーツの香り」

潤いを与えながら柔らかさと、しっとりさ感を与えます。

防食効果、食欲増進の効果あり。
花言葉「家庭円満」

セージエキス(収れん成分)
グレープフルーツエキス(保湿成分)
 
アミノ酸系界面活性剤
○グルタミン酸・・柔らかく、しなやかな仕上がり
○アラニン系・・気泡性が良く、柔らかな仕上がり
両性界面活性剤系
○ベタイン系・・しっとりした仕上がり
タンパク質系界面活性剤
○シルクPPT系・・さらさらに仕上がる
天然ビタミンE・・酸化抑制
アルギニン・・毛髪の保護、補修
レシチン誘導体・・保湿
グリチルチリン酸K2・・炎症、アレルギー性緩和
グルコン酸カルシウム・・システイン酸生成抑制
 
 
 
 
 
柔らかいの「Y」

「トウキンセンカの香り」

髪の広がりを抑え、柔らかくしっとり洗い上げるシャンプーです。髪に柔らかさと、しなやかさを与えます。

「ももの葉」

潤いを与え、しっとりまとまりのある髪にします。

消炎、防錆効果あり。花言葉「別れの悲しみ」

トウキンセンカエキス(保湿成分)
モモ葉エキス(保湿成分)
 
アミノ酸系界面活性剤
○グルタミン酸系・・柔らかく、しなやかな仕上がり
○アラニン系・・気泡性が良く、柔らかな仕上がり
両性界面活性剤
○ベタイン系・・しっとりした仕上がり
タンパク質系界面活性剤
○コラーゲンPPT系・・しっとり仕上がる
天然ビタミンE・・酸化抑制
アルギニン・・毛髪の保護、補修
レシチン誘導体・・保湿
グリチルリチン酸2K・・炎症、アレルギー性緩和
グルコン酸カルシウム・・システイン酸生成抑制
 
 
 
 
 
 
グルタミン酸の効果
 
シャンプー時に最も流出するアミノ酸。パーマ施術の際には、シスチンに次ぎ、カラー施術時にはセリンに次ぎ、流出するアミノ酸である。グルタミン酸は、非常に水に溶けやすいアミノ酸であり、シャンプーや施術の際にどうしても流出すやすい。
 一般調味料である味の素の99%は、グルタミン酸でできている。料理の水分に溶け込み、瑞々しさを出すのに使用される。毛髪の潤いを保つためににも、グルタミン酸は不可欠なアミノ酸であり、毎日のシャンプーや施術時に流出するグルタミン酸を「補いながら洗浄する」という発想でで、デイリーケアとしてグルタミン酸ベースのシャンプーに仕上げている。
 
泡の必要性
 
シャンプーの際に、毛髪同士が擦れあい、どうしても摩擦が生じてしまうと毛髪の表面のキューティクルが損傷しダメージを与えてしまう可能性があります。それを防ぐためにも泡が毛髪の間をクッションのような役目で働きかけます。ですので、シャンプー時にはできるだけ泡立てながら洗浄して下さい。また泡立ちの良いシャンプーを選択するのが好ましいです。
 
低脱脂シャンプー
 
シャンプーには頭皮の余分な油分、汚れを洗浄する働きがあります。しかし、必要以上に油分を取り過ぎることは逆効果です。油分の働きは、頭皮を傷や汚れから守ることです。その油分を必要以上に取ってしまうと、頭皮は皮膚を守るためにさらに油分を出そうと働きかけます。その結果「脂性」になる可能性もあります。(あぶらとり紙も使いすぎると逆効果)必要な油分を残しながら、汚れを洗浄できる低脱脂シャンプーが好ましいです。
 
ハーブの効果
 
アイケアシャンプーは、全てハーブを使用しています。ハーブにはアロマテラピー効果があり、お客様にリラックスして頂きながらシャンプーする事が出来ます。さらにハーブの力によってキューティクルを引き締める効果と殺菌効果があります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
treatment
 
 
 
取扱い商品
 
ハーブの特徴及び効果
 
配合成分
 
 
 
「ハーバルフローラルの香り」

髪に潤いを与え、軽く柔らかに仕上げるトリートメントです。

シルクPPT(補修成分)

米ぬか油(油分の補給)
 
シルクPPT・・毛髪の補修と共にさらさら感を与える 
ケラチンPPT・・毛髪の補修と共にS-S結合を補強 
米ぬか油・・毛髪に油分を補給する(さらさらタイプのオイル成分) 
機能性細胞間資質・・毛髪の水分保持力を高める 
PCAソーダ・・毛髪内部の間充物質を補う 
アミノ酸・・アミノ酸の補給(グルタミン酸、アルギニン、セリン、プロリン、グりシン、アラニン、リシン、トレオニン) 
トレハロース・・水分保持 
18-MEA・・キューティクル接着 
アクティブリピッド・・類似キューティクル、毛髪補修 
セリシン・・被膜形成 
キチンクラスター・・被膜形成、カラーの退色防止効果  
グルコン酸カルシウム・・システイン酸生成抑制
 
 
 
「ハーバルフローラルの香り」

髪に潤いを与え、柔らかくしっとり仕上げるトリートメントです。

ミルクPPT(補修成分)

小麦胚芽油(油分の補給)
 
シルクPPT・・毛髪の補修と保湿力を高め、柔らかさと、まとまりを与える
ケラチンPPT・・毛髪の補修と共にS-S結合を補強
小麦胚芽油・・毛髪に油分を補給する(しっとりタイプのオイル成分)
マカデミアナッツ油・・毛髪に油分を補給する(しっとりタイプのオイル成分)
機能性細胞間資質・・毛髪の水分保持力を高める 
PCAソーダ・・毛髪内部の間充物質を補う 
アミノ酸・・アミノ酸の補給(グルタミン酸、アルギニン、セリン、プロリン、グりシン、アラニン、リシン、トレオニン) 
トレハロース・・水分保持 
18-MEA・・キューティクル接着 
アクティブリピッド・・類似キューティクル、毛髪補修 
セリシン・・被膜形成 
キチンクラスター・・被膜形成、カラーの退色防止効果  
グルコン酸カルシウム・・システイン酸生成抑制
 
 
 
 
 
イオン吸着性
 
毛髪は基本的にマイナスに帯電しています。下敷きで毛髪を擦ると、下敷きに毛髪が引っ付くという現象も帯電している証拠です。その毛髪に対して、プラスの力で引き合っている方が持続性があります。
 
スキャルプパックの効果
 
シャンプーだけで頭皮の汚れは完全には洗浄できません。特に毛穴に詰まった汚れは洗浄しにくく、毛穴に汚れを残したままにしてしまうと健康な毛髪は育ってきません。(癖毛や細毛になる可能性が)アイケアトリートメントは地肌からすり込むように塗付することで頭皮に毛穴に詰まった汚れまで洗浄できます。BHA成分が頭皮に詰まった過酸化脂質を分解し除去します。
 
配合成分のバランス
 
毛髪は、タンパク質、水分、脂質で出来ています。トリートメントは、この3つのバランスが上手く配合されているものが良いとされています。そこで、アイケアトリートメントは髪質・ダメージ度合いに応じて必要な部分に必要な成分(PPT)が補える為、トリートメント後の毛髪は健康で自然な状態になりますので非常にお手入れしやすい状態になります。
 
 
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